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ぼくと魔法の言葉たち

ディズニー・アニメーションを通して 自閉症児が世界を取り戻す

自閉症により2歳で言葉を失い、孤独な世界に閉じ込められた少年オーウェン。テレビの前でひたすらディズニー・アニメーションを見ていた彼の内面は、いつしかアニメキャラと一体化していた。アニメを通して自己を回復した青年に取材した感動のドキュメンタリー。


?2016 A&E Television Networks, LLC. All Rights Reserved.
作品情報2016年/アメリカ/カラー/ビスタ/1h31/DCP
監督:ロジャー・ロス・ウィリアムズ
原作:ロン・サスキンド「ディズニー・セラピー 自閉症のわが子が教えてくれたこと」

●17年アカデミー賞 長篇ドキュメンタリー賞ノミネート
●16年サンダンス映画祭 監督賞
●文部科学省特別選定、厚生労働省社会保障審議会特別推薦
上映日
6/24(土)〜30(金)10:00 ★25(日)はフレンドリー上映
7/1(土)〜7(金)16:25 ★2(日)はフレンドリー上映
※休映・・・6/26(月) 、7/3(月)
料金一般1800円/大学・専門学校生1400円/シニア・障がい者・付添(1名まで)・会員1000円/高校生以下800円
ゲストトーク★6/25(日)10:00の回上映後、明石洋子さん[一般社団法人川崎市自閉症協会代表理事(会長)]のトークあり!
バリアフリーシアター★UDCast音声ガイド対応作品
UDCastについてはこちらから
公式サイトhttp://www.transformer.co.jp/m/bokutomahou/index.html
その他『ぼくと魔法の言葉たち』フレンドリー上映 開催!
障害をもつ方や小さいお子様連れの方にも気兼ねなく映画をご覧いただくため、『ぼくと魔法の言葉たち』では下記の日程で"フレンドリー上映"を行います。

6/25(日)10:00の回、7/2(日)16:25の回

“フレンドリー上映”とは・・・
(1)照明は通常より明るめ
(2)小さなお子さんと一緒でもOK
(3)上映中に席を立っても声を出しても大丈夫
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