新型コロナウイルス感染症対策の取り組みについて

妻の貌

ヒロシマと家族の記録

「家族を撮ること、それが私の愛情表現です」。広島在住82歳の映像作家、川本昭人は半世紀にわたってカメラを回し続けてきた。原爆症で死と向き合って生きる妻、介護が必要な母、そして家族の歩み。静かな日常が、「歴史」の証言と未来への希望をすくいとっている。


(c)2009.『妻の貌』上映委員会
作品情報2008年/日本/1h54
監督:川本昭人
山形国際ドキュメンタリー映画祭2001招待作品
神奈川映像コンクールグランプリ
上映日
2009年7/25(土)〜7/31(金)12:40 17:30
8/1(土)〜8/7(金)12:20 17:10
8/8(土)〜8/14(金) 12:00 17:30
8/15(土)〜8/21(金)12:00 19:30
※月曜休映(祝日の場合翌平日休映)
料金[前売り]1300円
[当日]一般1700円/大学・専門生1400円/シニア・障がい者・付添・会員1000円/高校生以下800円
ゲストトーク7/25 (土)12:40の回上映後 ゲスト:川本昭人監督×佐藤忠男さん(映画評論家)
その他■川本昭人監督・短編作品特別上映■
8/8(土)〜14(金)14:00〜

◆8/8(土)、11(火)、13(木) 「一粒の籾」「私の中のヒロシマ」
◆8/9(日)、12(水)、14(金) 「おばあちゃん頑張る」「康(やすし)」

※入場無料
縺薙ョ繝壹シ繧ク縺ョ繝医ャ繝励∈