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さよなら、ベルリン またはファビアンの選択について

1931年、狂騒のベルリン 野心家の青年が失ったもの

ナチス抬頭期のベルリンを舞台に描く青春の光と影。作家志望のファビアンは、昼は広告会社で働き、夜は歓楽街に入り浸っていた。ある夜、彼は怪しげなクラブで女優を目指すコルネリアと出会い、恋に落ちる。ナチスに禁書にされたケストナーの代表作の映画化。


(C)Hanno Lentz/Lupa film
作品情報2021年/ドイツ/カラー/スタンダード/2h58/DCP/PG12
監督:ドミニク・グラフ
脚本:コンスタンティン・リープ、ドミニク・グラフ
原作:エーリヒ・ケストナー
出演:トム・シリング、ザスキア・ローゼンダール、アルブレヒト・シューフ

21年ベルリン国際映画祭 コンペティション部門出品
21年ドイツ映画賞 作品賞銀賞&撮影賞&編集賞
上映日
2022年7/16(土)〜18(月・祝)、20(水)〜22(金)15:25
※休映日・・・7/19(火)
料金一般1800円/大学・専門学校生1400円/シニア・会員1100円/障がい者(付添1名まで)1000円/高校生以下800円
公式サイトhttps://moviola.jp/fabian/#
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