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水を抱く女

女は愛を喪い水の精になる ベルリンを舞台にした怪異譚

ベルリンの都市開発を研究し、博物館のガイドとして働くウンディーネは、不実な恋人に去られた直後、潜水作業員のクリストフと出会う。ダイビングの手ほどきを受けながら、深まっていくふたりの愛がたどる運命。『東ベルリンから来た女』の監督の新たな秀作。


? SCHRAMM FILM/LES FILMS DU LOSANGE/ZDF/ARTE/ARTE France Cin?ma 2020
作品情報2020年/ドイツ、フランス/カラー/ビスタ/1h30/DCP
監督・脚本:クリスティアン・ペッツォルト
出演:パウラ・ベーア、フランツ・ロゴフスキ、マリアム・ザリー、ヤコブ・マッチェンツ
20年ベルリン国際映画祭 女優賞&国際批評家連盟賞
20年ヨーロッパ映画賞 女優賞
20年リスボン&エストリル映画祭 芸術貢献賞
上映日
4/24(土)、25(日)、27(火)〜30(金)15:00
5/1(土)〜※決まり次第お知らせいたします
※休映日・・・4/26(月)
料金一般1800円/大学・専門学校生1400円/シニア・会員1100円/障がい者(付添1名まで)1000円/高校生以下800円
公式サイトhttps://undine.ayapro.ne.jp/
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